織田 藤堂高虎 8人の主君に仕え、伊勢32万石の大名にのしあがった「忠義の武将」の生涯について 藤堂高虎は近江の出身で、足軽から身を起こして各地を渡り歩き、8人もの主君に仕えた武将です。最終的には徳川家康や秀忠に仕えて信頼され、伊勢の32万石の大名にまでのし上がっています。初めは自身の立身のために励んでいましたが、やがては公のために献... 2016.12.22 2018.04.18 徳川戦国時代織田藤堂豊臣